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どうにも

ちょっと夏風邪にて、ここ数日寝込んでおります。必要な会議だけ出席してという辺りで御稽古もお休みを頂いた次第でしょうか。なかなか、今年は体調に不自由している感があります。昨年に足首を痛めてからというもの、しっかりとした仕事が出来ない時期が長く続いているように思います。

ええっと。何があったんでしたっけ・・・。
taihuuikka_20150914191224b61.jpg
 
・・・っと。台風ですね。比較的近畿地方は被害も少なく。

 komattakotode.jpg
とはいえ。古民家の宿命かもしれませんが。雨漏れが発生しました。
屋根修理の方に来ていただいてみてもらって。修理の手配。

amamoredesu.jpg
元々、ちょっと不具合があったようには聞いていて。私が入る前に古民家のリフォームが行われているのですが、写真の場所はもともとは床の間。「床の間は潰して押入れにしました」というので、変な話だとは思っていたのですが、当初から湿度が異様に高くて、中に入れたものは「全てカビが発生してしまう」という、ちょっと妙な状態だったのです。以前から雨が浸みていたのでしょうね。天井の腐敗具合も気になるところです。

屋根修理の方に上がって診断して頂いたところ、どうにも適当な補修作業がなされていたようで。まぁ折角なら床の間に戻して、ついでに炉でも切りたいところではあるのですが、当面は先の話になりましょうか。


それにしても今週先週は本当に何も出来ず。
子供が風邪をひいて、保育園へもいけないので育児看病をしつつ。それが少し回復してきたかという辺りにて、私が風邪でダウンというありさまです。ついでに肘もちょっと痛めて。まぁこれは基本的には何も痛みがないのですが、最初は肩車などからくる首の痛み→首をかばって肩の痛み→肩をかばっての肘の痛み・・・という辺りで、これは最後に手首を痛めることになります。はい。とはいえ、ここ数日で、靴を履いて歩けるようになってくれているので、さてさて、今後はちょっと楽になるのでしょうか。

まぁ、そんなコトであります。特段内容のない記事にて、すいません・・・。

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論者:吉村祐

吉村祐


〆真の茶陶を求め、忍びの里にて古伊賀を追う日々。1980年生。
陶工:吉村 祐 (ユウ)
窯場案内:伊賀丸柱から北へ10分、信楽から東へ20分程の山中。

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