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今年もはや

ええっと。師走直前ですが、忘れていたのは先週の記事更新ですね・・・。

どこからの話だっけと思いつつ。
kamanoyakiagari.jpg  momijigarituideni.jpg
 釜飯茶碗の追加納品で紅葉見つつ京都へ行ったりという辺りからのようで。

okometukasa.jpg keieinaka.jpg
店もなかなかに繁盛しているようで。定休が水曜日に決まったそうなので御注意を。
定食や卵掛け御飯は昼食の時間帯のみ。京都らしい薄味でした。

 syuendesu.jpg okuizome0.jpg
で、お食い初めも無事に済みまして。健康長寿を祝っての行事ということで。
器も無事に焼き上がりまして、祝鯛は従姉の料理屋さんに頼んで焼いていただきました。

gomanetukana.jpg kinakosanmogosyouban.jpg
3か月半という辺り。まぁ元気です。服から様々なグッズ?というか器具というか、
色々な方から、色々なものを頂戴して。予防接種なども無事に済ませて一安心です。
そうそう。キナコモチも元気。お食い初めの際は鯛も相伴して食べておりました。

 kireinakouyou.jpg sakamotonotyakai.jpg
あとは・・・昨日は水屋のお手伝い。比叡は山麓の日吉大社前の里坊。
旧竹林院にて。

 hohokoredoujyou.jpg otemaeza.jpg
鮮やかな紅葉の中、皆さん散策の前、または散策の後の一服を。
遠くは九州や新潟からの来られてというもの。建物自体も歴史あるもの。
冷え込みの厳しい日が緩んだ日で、一番の見ごろだったかもしれません。


kourakubiyori.jpg gondora.jpg

とまぁ駆け足で記事を更新まで。もうしばらく忙しいのかな。
青年部の方も会議などもあり、山の草刈り作業で苦労したりと他にも色々でありましたか。
最後の1枚は「ゴンドラ」が気になったので掲載。

紅葉を楽しみに出掛けたいと思いつつ、年末に薪窯を動かしたいので、
ちょっと暇がなさそうな日々を過ごしております。

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論者:吉村祐

吉村祐


〆真の茶陶を求め、忍びの里にて古伊賀を追う日々。1980年生。
陶工:吉村 祐 (ユウ)
窯場案内:伊賀丸柱から北へ10分、信楽から東へ20分程の山中。

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