• 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30

明日から!2013陶芸の森作家市 信楽焼祭り

tenjinaka.jpg 

さて、明日からというか、もう日付が変わるので実質今日から。信楽焼祭、陶芸の森作家市に出店させて頂きます。日程は2日~5日。今日は前日搬入へと出掛けて参りました。相変わらず蔵の中から販売用の品物を探し出す感じで御用意させて頂いております。いつもの通り、茶道具の最新作の展示、及び試作的なものや旧作品の蔵出し廉価販売という辺りで実施させて頂きます。なかなか至らぬ品ばかりですが、運営資金の御寄附的に御購入頂ければ有難く。食器類は窯作品も。職人さん(実は親父です・・・)の作った品物も販売させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

少し風が強い様です。例年の事ながら朝夕は肌寒く感じますので、昼刻の御出掛け、または暖かくしてお出掛け下さい。信楽ではまだ山桜が咲いているような気候であります。 そうそう。抽選で決まったテントの位置ですが、本部テント前です。非常に分りやすいかと思います。大壺を持っていこうかどうか思案中。

ekimaeha.jpg 

GWと云ってもまだ平日とか。道が空いているので、駅前の商人さん廉売市(マスコミに宣伝される主会場)を覗きに行ってみたのですが、なかなか、まだ閑散としている様子。こちらは1つ100円という様な品物も多くあり、セトモノ祭り同様に何でもありという辺りになります。

明日2日より販売です。時刻は朝9時から夕刻5時。5日までの販売ですが、3日午前、及び5日は小生不在にて販売させて頂きますので、諸々説明などを御所望の際は宜しく御了解の程をお願い申し上げます。ウロウロとしている場合もあるので、テントの中に居なければ呼び出してやって下さい。

以上、宜しくお願い申し上げます。

◎会期:2日~5日
◎時間:9時~17時
◎場所:信楽陶芸の森
※看板の大半は駅前廉売市への案内ですので御注意下さい。

コメント

コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する

論者:吉村祐

吉村祐


〆真の茶陶を求め、忍びの里にて古伊賀を追う日々。1980年生。
陶工:吉村 祐 (ユウ)
窯場案内:伊賀丸柱から北へ10分、信楽から東へ20分程の山中。

記事内容の分類
過去の記事(月別)
10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
来訪者数(2006.5~)
LINK
リンク
メール送信はこちら
・来窯時などに御使用下さりませ

御芳名:
貴アドレス:
本文の件名:
本文:

不在時・繁忙期などは返信が遅くなる事もあります。悪しからずご了承下さい。もちろん、迷惑メールは駄目ですよ。