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秋の味覚

housakudesu.jpg 

秋の味覚がいつの間にか豊作です。ちょっと見に行っていなかった間に山盛り。
秋の収穫も二年目なので、そろそろ最盛期でしょうか。次の椎茸もそろそろと準備
した方がいいのかもしれません。

osouji.jpg 

あとは掃除。明日は来客。来客と云っても親父の御客さんでありますが。

場所が場所だけに、大勢さんの集まりにも対応出来ます。昔の家屋は基本的にそういった作りになっていますね。親戚の集まりにせよ何にせよ、大家族と新族が十二分に宴席を作れるだけの場所が作られています。色々な冠婚葬祭が自宅で行われていたのも、こういった家屋あってのものでしょうか。現代の家屋も様々便利に作られている様ですが、なかなか昔の様式だって自由なものであります。

う~ん、ちょっと仕事が遅れ気味。ちょっとやばいかもです。

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論者:吉村祐

吉村祐


〆真の茶陶を求め、忍びの里にて古伊賀を追う日々。1980年生。
陶工:吉村 祐 (ユウ)
窯場案内:伊賀丸柱から北へ10分、信楽から東へ20分程の山中。

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