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徹夜で窯詰め

昨日は雨中に漆教室。水指の蓋制作に取り掛かりました。塗りの真行草、なかなか奥が深い様子。基本的に素人向けの教室ではなく、職人さんが受講する事もあり、基本的な漆の調合から色合わせまで習得する事になります。まぁ、とてもとても、勉強になるのですよ。漆、特に棗の拝見も見方が随分と変わって来ました。仕事とは関係無いですが、蒔絵なども学べます。

syouraienurus.jpg
 

このネタはそろそろ終わりにして。

tetuyakama.jpg 

帰宅後は仮眠を摂って窯詰め作業・・・・

kamadumeyoake.jpg 

あ・・・?夜が明けてきた・・・。


という辺りで、朝飯を食べに帰って来ました。伊賀焼成に入りますよ~。

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論者:吉村祐

吉村祐


〆真の茶陶を求め、忍びの里にて古伊賀を追う日々。1980年生。
陶工:吉村 祐 (ユウ)
窯場案内:伊賀丸柱から北へ10分、信楽から東へ20分程の山中。

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