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雨の日

少し雨の日が続いております。嫁さんの体調が相変わらず好くないので、窯焚きを少し延期。ウチの窯は家族で焚きあげているわけですが、嫁さんは前半期の重要な焚き手。全ての窯焚きに参加してます。もちろん無理して焚けない事はないのですが、人が在って窯が在る。その順序を外したくは無い。ここ数日の看病やら送り迎えにて、作品の制作が滞っているという面もあります。



と、いうわけでボチボチと窯を詰めて行きます。少し時間が出来たので釉薬でも作ろうかと思案。とりあえず今日は窯の灰を処理しつつ。緑釉なども面白いかなぁ、などと思いつつ思案しております。

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論者:吉村祐

吉村祐


〆真の茶陶を求め、忍びの里にて古伊賀を追う日々。1980年生。
陶工:吉村 祐 (ユウ)
窯場案内:伊賀丸柱から北へ10分、信楽から東へ20分程の山中。

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