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春も目前に。

yanenuriowari.jpg ohirunebasyo.jpg
屋根も塗り終わって。陽気には春暖と冬の寒さを往来しつつ。
動物はやはり敏感ですね。最近はウチの猫も外で御昼寝しています。

yamasigotomae.jpg →→→konnnakannji.jpg 
最近のお仕事。山仕事を集中的に進めつつ。
坊ちゃんが「山へ登る」と仰ることが多いので 階段を作って。

あ。そうそう。塾講師のアルバイトですが、先方に御事情ができたようで。
残念ながら中止と相成りました。色々と御相談に預かったりしていたのですが、
ちょっと、大きな御事情を抱えておられたので止む無しですね。
(前の記事から画像を除けておきました。)

yamaninoborukaidann.jpg ojiisanngatetudaini.jpg
階段はこんな感じです。草が生えるようになると自然な山道階段に。
実際毎日に「シイタケ」「シイタケ」と山に行かされます。
途中、祖父も手伝いに来てくれたり。

kadannwotukuru.jpg 
あとは・・・日当たりの少な目な場所に花壇を。
日照で失敗してから、まぁ数年経ってしましましたが。

今度は大丈夫!・・・なハズ。
また茶花買いに行ってきます・・・。
 


論者:吉村祐

吉村祐


〆真の茶陶を求め、忍びの里にて古伊賀を追う日々。1980年生。
陶工:吉村 祐 (ユウ)
窯場案内:伊賀丸柱から北へ10分、信楽から東へ20分程の山中。

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